Tuesday, October 23, 2007

人間の社会

  石時代に戻って見ると現在の人間と比べて空と土の格差があります.その時代の人間の人数が少なくてご飯、家と洋服も少ないでした。やはり石時代ほ人間のゼロレベルでした。だがその時代の人間はどこの人に会っても人を大事に協力しましたが石時代の人間の問題は敵から安全になる事でした。その時人間の敵は多きな動物たちでした、例えば、像、トラ、蛇、など。でも人間の頭がいいから敵に勝つことはそんなに難しくないでした。だから人間はどんどん発展して行ってプラス一、二、三になって来ました。  この世界に国々に分けることも人間のせいです。現在は21世紀です。この世紀は人間の現代時代も言います。この時代まで人間はものすごく発展しました本当に言うと人間は自然にも勝っていますたとえば空に飛んでるし海にも泳げる、宇宙にも行ける、でも いくら発展しても人間と人間の間の普通の問題の解決はまだできてないです。 人数がどんどん増えて来てこの世界もだんだん狭くなっているうちに21世紀の人間の問題はコミュニーケションです。なぜか言うと国々の人々は国々にばらばらになっています。私も今日本に住んでいます、始めて日本へ来る時日本語のレベルはゼロでしたから六ヶ月ぐらいまでずっと真っ黒の部屋にいると感じました。それは日本語でコミュニーケションぜんぜんできませんでしたから。ある日の事です、冬の時 朝ごろ温かいそば食べようとしてそば屋さんの店に入って自動販売機でそばのクポンを買いました、そのクポンは店の人にあげて開いてる席に座って3分ほど待ってました、しかしそのそば屋さんはアイスの上にそばを置いて私にあげました、それを見て私はびっくりしました、たぶんその記憶はいつも忘れられないと思います。もう一つの事です私たち4人でビールを買いにコンビニへ行きましたでも一人はぜんぜんアルコルを飲めな人いました、彼のためにジュースーを買いましたでもそれを飲んで彼は酔っ払ってしまいました、私たちはびっくりしました、日本のジュースーにもアルコル入ってるんだろうか?と考えました、本当はそうじゃなくて、ジュースーの代わりにチュウハイを買ってしまいました。なぜか言うとそのチュハイのカンにある写真はみかんのでしたから。コミューニケションはよくできないとどこへ行ってもこんな問題が出ないといいません。人間のほとんどの行動が一緒だけど何で人間と人間の間にコミュニーケションできないでしょうかね!これは面白くないですか?変わりに最近の人間は動物とコミュニーケションできています。サル、犬、猫、像などな動物たちは昔の人間の敵でしたといわれています。最近の人間はその動物たちに自分の子供より愛します。自分が作った子供は生まれてなんか月後幼稚園に出しますが家にいる犬のためにはずっと一人います。自分の子供のために、「時間がないからさあ!うちの子は幼稚園に出していますよ」言う親も見たことがあります。その赤ん坊の両親からもらえる愛は赤ちゃんいるうちにもらえないといつもらえますか?そうするとその赤ちゃんは若くなっていくと自分の親も嫌いになります。それでその子は自分の親も殺すかも知れません。日本でこんなニュースーはよく聞きます。    私の国ネパールにも朝と晩ちゃんとご飯は食べない家族の数も少なくないです、その家族の子供たちがお金持ち人の家に働きますでもその子供たちは朝と晩のご飯しかもらえないです。その子供より家にいる犬にていねいに呼びます。本当は学校へ行く歳に家の仕事をやらせているのに何でていねいしないですか?その子は人間の子じゃないですか?これはどんな社会でしょうか?人間の社会は本当にわがままですね! ところが私たちは人間です。この世界に人間より上の背物がいませんのでこの社会や世界を守る仕事は私たちのです。私たちは話しことができるし、考える力もありますから人の問題を人に解決ができます。  この短い人生いるまで人間の間いい関係しましょう。死ぬ時もって行くものは何もありませんからもっと親切になりましょ。

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